- 傷ついた白鳥が真菰で
元気に飛び立つ姿に
ヒントを得て開発されたマコモ。 - 真菰を母体とした開発されたマコモ菌で、
病気になりにくい身体をつくる。
数日後、元気に飛び立っていった白鳥を見た時、真菰には何かがある、と閃き、その直感が真菰を研究する動機となりました。
その後、研究を重ね、元来自然状態では存在しない単細胞微生物の発見と、真菰を母体とするマコモ菌を発生させる方法を開発。
その製造法は今もなお変わることなく受け継がれています。
- 体内に溜まった不要なものを
排出し、キレイにする
マコモ菌で、
自然治癒力を高め、病気になりにくい
身体づくりを。
マコモ菌を体内に入れることで、不要なものを体外へと排泄してくれる効果があります。マコモは身体のお掃除屋さん、日々体内に取り込むことで、身体全体のバランスを整え、病気になりにくい身体へと導いてくれます。
- 太陽・空気・水・土、
自然界の4大元素、
自然の摂理と法則の融合、
自然のバランスが
集約されたマコモ菌。
- マコモ菌は、まさに生き物。
対話をしながら
じっくり、ゆっくり、丁寧に、
マコモ菌の命を
育んで作られます。
マコモ菌は、真菰の研究を重ねて出来た(株)リバーブだけの技術です。刈り取りから選別、細断、洗浄、乾燥と、ひとつひとつの工程を丁寧に行って作られています。創始者から受け継いだ独自の製法に従い、視る・聴く・触れる・味わう・嗅ぐという五感を駆使して発酵熟成を行います。マコモ菌はまさに、生き物。季節や気温の違いによって品質が大きく左右されることもあり、子育てのように時間をかけて、大切にマコモ菌を育んでいくのです。
熟練の技術と経験が必要とされる蘇生係は、マコモ菌一つひとつと対話し、徹底的に向き合うことによって、マコモ菌を育て上げるのです。自然の摂理と法則に基づいて造られるマコモは、近代的な機械製法が及ばないことから、大量生産ができません。
日本古来から親しまれてきた真菰は、「病気を癒すもの」「邪気を払うもの」「浄化するもの」という意味を持つ霊草として親しまれてきました。本最古の神社である出雲大社は、数十メートルもの大しめ縄に真菰を使用しています。
そんな真菰の不思議な力を集約してつくられたマコモの製品を、是非お試しいただきたいと思います。
マコモ製品(粉末・化粧品)
ペットボトルに入れて、少しづつ飲むのがおすすめです。
また、シャンプーやリンス、美容液などのマコモ化粧品は身体に優しい成分のみでつくられているため、どんな人にも安心してお使いいただけます。
「マコモ菌とジブリッシュの世界観が共通している」
マコモ菌の特徴は、すべての菌と調和してしまうところです。例えば、O-157やレジオネラ菌などの有害と言われている菌があると、人はすぐに消毒・殺菌をします。しかしマコモ菌と1対1の割合で一緒にすると、すべてを死滅させることはせず、100あったら10は残し、無害化させてすべてと調和させてしまうのです!これがマコモ菌のはたらきです。
これをはじめて聴いた時、ジブリッシュと一緒だと感じました。非言語の世界から見つめると通じ合うところがあるのです。
物でも事でも、「良い」か「悪い」かというのは人間の言葉が決めつけているものです。
しかし、本来この世界は、ただ草木が生え、生物が生命活動を行い、生きとし生けるものたちが生き、生かされているだけです。
あの雲は良くて、あの雲は悪いなんて発想はそもそも存在しません。すべてのものが、現象が、ただあるだけです。
つい人間は、あの人は「良い人」で、あの人は「悪い人」などと決めつけてしまいますが、人間と自然界との大きな違いがここにあります。
ジブリッシュのワークショップをするとき、意味のないことばでコミュニケーションを取り合って、一緒に笑っていると、そこには一切の争いがなくなり、瞬く間にそこにいる人たちと仲良くなってしまいます。まさにマコモ菌のような働きで、無条件に誰とでも調和してしまうのです。約40兆といわれる腸内細菌。この腸内環境もこころとからだに影響を与えます。
そのため、ご縁のある方にはマコモをお届けできたらと思って、大切に扱わせていただいています。
健康だけでなく、色々な氣づきをあたえてくれるマコモ菌。ぜひ、日々の生活に取り入れてみてください!